ThinkBoardとは

 ThinkBoard (シンクボード)は、画像、音声、手書き描画を使った、コンテンツ制作システムです。このシステムで制作したコンテンツは、学習・教育用ツールとしても、コミュニケーションツールとしても使用することができます。
 このシステムで制作された教育コンテンツは極めてアナログ的で、受講生はまるで隣に先生がいて教えてくれているような感覚をもちます。このため、他のことに気をとられず、集中して学習に取り組むことができます。

ThinkBoardサポートページ

開講される方

ThinkBoard画像1

 これまでのe-ラーニングシステムは、大掛かりな施設や設備、撮影者、編集者などが必要でした。しかしThinkBoardは、制作・編集・送信、すべて講師1人で制作することができます。簡単、スピーディー、わかりやすい、この3つが、ThinkBoardのコンセプトです。このように設備や技術者が必要ないことで、低コストでコンテンツを制作することができます。また、ThinkBoardで制作されたコンテンツは容量が極めて小さく、手軽にEメールで送信したり、ホームページからダウンロードすることも可能です。このことを利用して、添削指導をより手軽に行うことができ、1人1人に細やかな指導をすることができます。

例えばこれをThinkBoardにすると・・・

受講される方

ThinkBoard画像2

 ThinkBoardには、講義を2倍速、4倍速のスピードで受講することができる「ハヤワカリ機能」が装備されており、音程を変えずに「2倍速」「4倍速」のスピードで受講することができます。この機能により、短時間での視聴ができるばかりでなく、集中力のアップと右脳の活性化を図ることもできます。さらに「声」と「手書き」による添削コンテンツを生徒1人1人に配信。配信はメールで行い、迅速に添削結果をお返しします。ThinkBoardで制作したコンテンツは、容量が軽いので、簡単でスピーディーにダウンロードが可能です。

例えばこれをThinkBoardにすると・・・

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